コラム 11月バックナンバー
『タイトル未定』
| ※諸事情により9月20日から水曜日担当のビックワンと金曜日担当の立山が曜日交代しました。 | ||
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金曜日
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2006年11月24日 | ビックワン |
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『九州紀行〜中巻〜』
前回は別府の『別府温泉地獄めぐり』まで紹介したが、やはりあそこから帰ってきたら「地獄に行ってきた」と 言うのだろうか? 別府からは「九州自動車道」をつかい福岡方面に少し戻り、「湯布院インター」で一般道を『阿蘇』方面に向かう。 「九州自動車道」 のサービスエリアに「別府港サービスエリア」と言う所があったのでよってみた。 ![]() この日は天気も良く、見晴らし場所からは別府の街が一望できた。次の目的地『黒川温泉郷』まではまだ距離があるので、お昼はサービスエリアで 買っただんごと肉まんを運転しながら食べよう。 「湯布院インター」をおりたら福岡方面に少し戻り『阿蘇』方面に右折する。ここからは「やまなみハイウェイ」という道らしい、 一般道だが道は整備されていて景色も抜群!気持ちの良いドライブができた。 2時間ほども走っただろうか、目的地『黒川温泉郷』に到着。 まずは町の「観光案内所」に立寄り情報収集。ここ『黒川温泉郷』には大小50軒あまりの旅館があり、そろぞれのお風呂が「立寄り湯」 できるようになっている。 そして「観光案内所」で半年間有効の「温泉手形」¥1200というものを販売していて、 これを各旅館でみせると3軒まで入浴できるシステムになっていた。 街と旅館そして地元が一丸となった良い企画だ、素晴らしい! さっそく片手に「温泉手形」反対の手には「案内図」、いたるところに同じような観光客の 一段やカップル、家族連れがひしめいていた。 一軒目は風情のある街外れの旅館によってみた。お湯はやわらかく体が心地よくあたたまる良い温泉だった。 二軒目に裏通りから見えた、川沿いの「洞窟風呂」と案内があったところによってみた。 残念ながら「洞窟風呂」は非常に混んでいて入浴できず、 しかし「岩風呂」なる露天風呂に入ることが出来た。 ここもお湯がやわらかく温度が低めなので、ゆっくり浸かれる良い湯だった。 三軒目は時間がなくなってきたので今度の機会にしよう。 温泉をじゅうぶんに堪能したので少し時間を取ってしまった。今日泊まる予定の『ペンションくるみ』へは車で約2時間の距離だ。 今回の旅行では「往復の電車と一日分の宿泊料」は旅行会社のツアーデスク で予約、のこりのホテル・ペンションはインターネットで予約をした。 『ペンションくるみ』はネット上での評判も良く、実際に対応・食事・こころづかい等 もうしぶんの無い場所だった。 さて、旅のつかれもぐっすり眠り取れた翌日は、阿蘇の火口方面に向かい出発。 火口近くで外周道路にでたら、九州旅行の最大の目的地『高千穂峡』へ向かう。 ![]() およそ1時間30分ほども走っただろうか、道は宮崎県にはいり峡谷や大きな岩が目立つようになってきた。 目的地へは案内板などが随所にあり、所定の駐車場へ順調に行けた。 駐車場に車を止め、脇の階段を下ると『高千穂峡谷』ボートのりばに出る。 もちろんここへ来たならば「必ず」ボートに乗ってみよう!!テレビなどでもご覧になったことがあるかもしれないが、それ以上の感動を得られるはずだ。 時間はちょうどお昼どき、太陽の光が頭上からふりそそぎ、なんと神々しいことだろう。 30分のレンタル時間はあっというまに過ぎ駐車場に戻る。 近くの売店で「だんご」を買い、こんどは上から渓谷を眺められる「遊歩道」を散歩してみよう。ボート上からの眺めとはまた違った絶景が楽しめるはずだ。 『高千穂峡谷』生きている間に一回は訪れるべきだろう。 まだ時間は午後の1時過ぎ、ちょっと距離はあるが(約150km)これも一生に一度は見ておきたかった 『夕日の天草五橋』に向かってみよう。 途中『通潤橋』なる観光名所によってみたが、なんだかよくわからなかった。記 Bワン |
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| ※諸事情により9月20日から水曜日担当のビックワンと金曜日担当の立山が曜日交代しました。 | ||
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金曜日
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2006年11月17日 | ビックワン |
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『九州紀行〜上巻〜』
11月にはいり朝夜の冷え込みに『秋』を感じるようになってきた。そんななか『九州』まで行ってきた、まぁ大きな意味で言えば 「出張」とも取れなくは無いが95%「観光」だ、今回はあえて「列車」に少しだけこだわってみた。 出発は『新横浜』から新幹線「のぞみ」700系<写真1>で5時間、一路『博多』へ。 ![]() 乗車時間も長いので、なんと!ふんぱつして「グリーン車」だ!!車内は快適、さっそく新横浜駅で買ってきた「お弁当」をたべた。 車内販売の「ホットコーヒー」もとても美味しかった。 いったい5時間も「何をしていたのかと?」と思うだろう、じつは今回の為に 「ポータブルDVDプレーヤー」を買ってしまった。 DVDを合計8枚も借りていったので、暇つぶしの心配はなかった。 車外の景色をみたりDVD鑑賞したり、もちろん寝たり、あっというまの5時間だった。 『博多』に着いたのは13:30頃、さすがに疲れた。まずは明日予定している『湯布院』へいく為、 特別列車「ゆふいんの森号」のチケットを駅で購入。 そして「バスターミナル」まで行き、今日宿泊する『日航シーホークホテル』までバスで約20分。 ![]() 博多の路線バスは「首都高速」も使うのにはビックリ。チェックインの時間には少し早かったので、クロークに荷物を預け ちょっと遅い昼食をとる為ホテルに隣接する『福岡ドーム』横の ショッピングモールへ行った。 そうここは『福岡ドーム』がある場所だった。 夕方にはチェックインもすませ、今日はホテルでのんびりしよう。部屋からの眺めは良いし、 ![]() ホテルについていた「プール」は最高だった<写真6.7>。ぜひ、きかいがあったらまた来たいホテルだ。 ![]() 翌日は先ほどもふれたが『湯布院』へ、なんでも「全国の温泉ランキング」なるものがあり今年の第1位が 『湯布院』らしい、ちなみに第2位が『黒川温泉』第3位は『草津』だった。 さて、ごぞんじの方もいらっしゃるかと思うが、これが『ゆふいんの森号』だ。良くテレビなどで見るとおり「かっこよかった」思わず鉄道おたくになってしまった。 2時間ほどで「湯布院駅」に到着、 ![]() あまり観光の時間が取れなかったので駅近くの「自転車屋」で「レンタル電動チャリンコ」を借り、街中を一周してみた。 駅からは少し離れるが、おしゃれなお店や旅館があってなかなか良い場所だという 印象を受けた。すこし早かったが紅葉も楽しめた。 そして「湯布院駅」に戻り「ローカル線」に乗り「大分」へ。これがまた楽しかった、なにが楽しいって写真でもわかる様に運転席のドアが無い。 仕切りはあるが眺めが抜群に良い、すっかり運転手気分にひたってしまった。 1時間のローカル線の旅もあっという間に過ぎ、『大分』到着。 今日泊まるホテルにチェックインを済ませバスで『別府』へ出てみた。 おもっていた街の雰囲気とは違って、以外ににぎやかな町だ。 ここに来るバスの路線を間違えてしまい、時間をだいぶ使ってしまった。町営の「温泉」をみつけ「ひとっぷろ」さっさとホテルに帰り明日にそなえよう。 三日目に入り、今日からは「レンタカー」を借りて残りの行程を移動しよう。朝、何年ぶりだろう『虹』をみた。 昨日バスの乗り間違えでいけなかった『別府地獄めぐり』へ行ってみよう。 ![]() 記 Bワン |
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| ※諸事情により9月20日から水曜日担当のビックワンと金曜日担当の立山が曜日交代しました。 | ||
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金曜日
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2006年11月9日 | ビックワン |
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『九州』
九州にいってきた、来週から報告します。 ![]() 記 Bワン |
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| ※諸事情により9月20日から水曜日担当のビックワンと金曜日担当の立山が曜日交代しました。 | ||
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金曜日
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2006年11月3日 | ビックワン |
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『具合が悪い 俺は』
こんにちわ、今日は体が痛いです。先週「趣味」のカラテで試合に出ました。 ![]() 左右肋骨と右足甲、右足ふくらはぎ、右腕もいたい。とうぶん静かにしています。 試合に参加するために、京急「能見台駅」徒歩3分「まさき歯科クリニック」で作った 『マウスガード』と歯型、持ち運びケース。 ![]() 記 Bワン |
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