コラム 2007年1月バックナンバー

『タイトル未定』

金曜日
2007年2月2日 ビッグワン
現在ペナルティー数…1
『藤沢出店』

ClubTOPSがいよいよ『湘南藤沢』に進出します。本日(1/30大安)無事、店舗契約を済ませました。
これもひとえに皆様のご愛顧とごひいきの賜物です。
トップスサウンドを代表してここに挨拶と報告をさせていただきます。

2月中旬より3月末「内装工事」、4月より「新店舗」にて運営業務開始、5月18日(大安)より「オープニングイベント」。
2007年6月「グランドオープン」。
なお、詳細はホームページにて随時発表。
※2007年4月より「ホームページ」が新しくなります。

『湘南ClubTOPS藤沢』
〒251-0055 神奈川県藤沢市南藤沢20番23号アシビシティービル3階
TEL045-583-5998(仮)
JR・小田急「藤沢」駅徒歩2分、江ノ電「藤沢」駅徒歩1分。「藤沢駅」南口です。

      

      

   



スタッフ紹介

「ブッキング」 江尻 龍樹










「音響」 石田 宏行 








「照明」 宮本 明








「ブッキングマネージャー」(総括) 立山 裕介   








今後とも宜しくお願いします。
株式会社トップスサウンドカンパニー 代表取締役 長田剛仁


記 Bワン


金曜日
2007年1月26日 ビッグワン
現在ペナルティー数…1
『羽田ターミナル』

首都圏の空の玄関口『羽田』。最近「第二ターミナル」が出来てよりいっそうきれいになった。
まだ「第二ターミナル」には行った事がない、「第一ターミナル」にはたまに行く。

   

とくに誰を迎えにゆくわけではない。


飛行機の発着を見て、食事をして、ウィンドショッピングをする。
ターミナル6階には「展望フロア」もありなかなか楽しい。







電車がいがいと便利だ。







記 Bワン


金曜日
2007年1月19日 ビッグワン
現在ペナルティー数…1
『筑波山』

関東平野を一望する山『筑波山』、最近では「つくばエキスプレス」開通によって知名度もUPしているようだ。
今日はドライブがてら『筑波山』に行ってみよう。
ここ横浜からはまず首都高速湾岸線で「葛西JC」まで行き、中央環状線まわりで「三郷JC」から「常磐自動車道」に入る。


かれこれ1時間半ほども来ただろうか、そろそろ休憩をしよう。
「守谷」パーキングエリアで休憩とちょっと遅めの朝食を取ったら
目的地「筑波」めざして出発。
高速道路は「土浦北」で降りよう。





ここから筑波山方面には「パールライン」と「表筑波スカイライン」というとっても眺めの良いバイパスがあった。

   

ドライブ目的のみで来てもじゅうぶん楽しめるだろう。
さあ我々は先に進もう、目的地『筑波山』はもう目と鼻の先だ。
道はかなり高い場所まで登ってくる。


標高でいえば500Mちかくきただろう、表『筑波山』には大きく分けて二つの登山口がある。
今回は「ロープウェイ」の駅がある方から登ってゆこう。
「ロープウェイ」の回りには大きな「駐車場」や「みやげ物店」、そして「ホテル」
まで建っていて週末にはかなりな観光客が集まるのだろう。





「登山口」は駐車場の脇から「山頂」目指しまっすぐに続いている。










最初の30分ほどは緩やかな草原状の上りが続くが、要所要所に休憩できる場所もあり
眺めも良く、かなりな軽装でも楽しめそうだ。









この日はお天気に恵まれ「パラグライダー」を楽しんでいる人もいた。








道は徐々に険しくなり始めるが、まだまだ家族でのんびり登山を楽しめるような余裕の
ある場所だ。
ちっちゃな子がひとりでがんばって登るほほえましい家族にあった。
「がんばれ!ぼうず」。





ここいらへんから足場は「岩」や「おおきな石」が目立ちはじめる。








一歩一歩の段差も高くなり、足元に十分な注意が必要だ。
『筑波山』は下からの眺めとは意外とちがい、巨石がそこいらじゅうにゴロゴロ転がって
いるあらあらしい山だ。
いったいどうしたら「こうなるんだろう?」というような岩がたくさん見れる。





途中「カタクリ」の美しい並木道を通り越せば「頂上」はあと少し。










でもほんとうに変わった巨石がたくさんあった。








めぼしい「巨石」にはそれぞれに特徴をつかんだ名前がつけられていた。
ちなみにこれは「大仏」らしい。
まじかに見上げるとほんとうに「大仏」そのものだった。








『筑波山』には二つの「山頂」があり、それぞれ「女体山」「男体山」と呼ばれている。
まずは「女体山」を目指しもうひとふんばりだ!







「女体山」山頂からの眺めは「絶景!」一言そのもの!
関東平野が眼下に一望できる。
絶対に一度は来てみるべき価値があるだろう。






せっかくここまで来たのだから「男体山」にも寄ってみよう。
ここから100Mほど下ると、こんどは「ケーブルカー」の「山頂駅」にでる。

駅前は「みやげ物店」や「食堂」が軒を連ねていて、ちょうど学生の「遠足」にかさなった
らしく活気に満ちていた。




「男体山」へはここから往復40分くらいだろうか、「男体山」山頂も又すばらしい
眺めだった。
今日は1日ほんとうに「ながめ」を堪能した良い日でした。






下山はせっかくだから「ロープウェイ」を使い、これもまた「絶景」を楽しみつつ戻った。







「ロープウェイ」で見えた温泉によって体の疲れをほぐして帰ろう。





記 Bワン


金曜日
2007年1月12日 ビッグワン
現在ペナルティー数…1
『大山』

横浜市内から1時間30分ほど「丹沢山塊」の東端に位置する『大山』にいってきた。
年末をはさんで「なまりきった」体に鞭打ち、早朝は6時に出発!
東名高速「秦野」インター近くのファミレスでまずは朝食。
今回は「ヤビツ峠」まで車で上り、ここに車を駐車し山頂を目指す。


電車を利用する場合は「秦野」からバスが出ているのでこれを利用しよう。








「ヤビツ峠」には平日だというのに沢山の登山者がいた。








バス停脇から登山道が始まる。








けっこうメジャーな場所なので、道に迷うようなことはない。
道は出足からけっこうなのぼりで始まった。









右手には杉の樹林帯、左には良く整備された自然林帯が続。








まだ午前中ということもあって道のそこかしこには「霜柱」がみられる、
今日はすごく良い天気だがさすがにこの時期は「ひえる」。







30分も歩いただろうか?道は少しの間平坦な場所に出る。
なまった体に朝の空気が心地よい。さあ気合をひきしめ先を急ごう!「ヤマ場」登場。









「鎖場」に「巨石群」だ!慎重に進もう。

   


相変わらず道は登りだ、このコースでは途中なん箇所か写真のような場所がある。








視界がひらけ「丹沢、奥多摩」方面から








「富士山」まで、山頂からは方角的に見えづらい『絶景ポイント』が用意されている。
ここでも小休止をいれながら無理なく進もう、山頂はあとひとのぼりだ。







駐車場に車を止めてからだいたい1時間30分、いよいよ山頂に続く参道に到着。
山頂は目の前だ、「がんばろう」。









やっと着いた!この鳥居をくぐれば標高1200m『大山』だ。










みてくれ!この絶景!!これが『大山』だ!
いままでの疲れがすうーと引いてゆく。







「山頂」はかなりの広さがあり、社や売店、トイレなどがある。

   


今日は本当にお天気に恵まれていた、表では沢山の登山者がお昼を楽しんでいた。
『大山』良い山だ。またこよう!!







記 Bワン


金曜日
2007年1月5日 ビッグワン
現在ペナルティー数…1
『謹賀新年』

新年あけましておめでとうございます。スタッフ一同今年もがんばりますので、よろしくお引き立て下さい。

いよいよ年が明けて2007年になりました。皆様は今年の「方針やほうふ」などは考えましたか?
トップスでは今年こそは『新店舗』出店をめざして、スタッフいちがんがんばっていきたいと思っています。


さて「横浜鶴見」に店舗をオープンしてはや20年、いろいろな意味でお世話になった
この地に今年はじめてのお参りに行ってきました。






ちょうど「トップス」から歩いて3分ほどのところに『鶴見神社』という由緒正しい神社があります。

      

地元のひとはけっこう利用する機会が多く、「お祭」や「お祓いごと」そしてもちろん「年賀」の折には
たくさんの参拝客でにぎわいます。




記 Bワン