Live Report

2006年2月
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2006年2月25日(土)
『Welcome to the 蒲田Vol.1』

1、JET SET RADIO FUTURE
去年の10月に登場し、今回が久しぶりの登場の彼ら。
スリーピースになりましたが、そんなことを感じさせない音圧、そして彼らの
音楽に対する気持ちが会場を包み込みました。
すでに解散してしまったバンドで彼らがリスペクトする「獅夜千火呼」の
カバーなどが飛び出したステージでした。
ちなみに音源も発売中です、明るいPOPあり、元気なROCKありの10曲。
元気になれますよ♪


2、LOUD CRIME FREEKY FOGG
続いて最近地元蒲田を盛り上げてくれてる彼らの登場。
毎回はじけてる彼らのステージは目が離せません。
はじけてるのはステージだけじゃなく、曲もはじけてます♪
ファンク調の曲あり、メランコリックな曲あり、スピード感あふれる曲あり…
全体を通してオルタナな雰囲気をかもし出す彼ら。
彼らも音源出してるので気になった方はHPでチェック!



3、ジゲン
トリを勤めたのは蒲田初登場のジゲン。
VoとGt&Choの二人組み…
だけど彼らのステージは半端じゃない!
ステージからダイブなんて当たり前!
DrとBaがいたら邪魔なんじゃないかってくらいの彼ら。
そして暴れるだけじゃなく曲も良い!
オールドスクールを匂わせた曲やみんなで歌えそうな曲もあったり…
HARD CORE好きやPUNK好きにはたまらないバンドです。
最後はVoがGtをバックドロップして終わりました(笑)

今回は3バンドとも熱いバンドが揃いました。
またどのバンドもお互いの共通点が見つかったんじゃないでしょうか?
いや〜楽しかった!俺ナイスブッキング(笑)
…ごめんなさい。
ブッキング担当:江尻 龍樹

2006年2月19日(日)
『蒲田CLUB TOP'S Presents...GO!GO!7188 NIGHT』
鶴見CLUB TOP'Sではお馴染みとなっている「○○バンド大好き・」「○○のコピーは任せろ!」そんなバンドさん達の為のイベント…『〜NIGHTシリーズ』
『BOφWY NIGHT』『LUNA SEA NIGHT』『THE BLUE HEARTS NIGH』に続き蒲田CLUB TOP'Sでは初となります『〜NIGHTシリーズ』…その第1弾が『GO!GO!7188 NIGHT』でっす(^3^)/
さてさて…いったいどんなイベントになったでしょうか……チラッと覗いてみましょう♪

『銭形平次』のSEにのって登場したのが、『GO!GO!7188 NIGHT』のトップをつとめた
【SLUSH】1曲目スローテンポでちょいと怪しめな雰囲気の『彼女と私』で演奏スタート♪
MCに入りVoが「緊張してお腹が・・・」って言ってましたが続いてDrumsのリズムから2曲目『AM 7:30』MCをはさみ『GO!GO!7188メドレー』このメドレー8曲ほどあり約15分ちょいをノンストップで演奏しちゃいました。
途中でDrumsソロなどもあり会場は盛り上がりをみせ
最後の曲『タクシー』を演り【SLUSH】のステージは終了しました。

Set List
1:彼女と私
MC
2:AM 7:30
MC
3:GO!GO!7188メドレー
4:タクシー

続いて2バンド目は現役女子高生バンド【MurMure】の登場♪
(どぉっすか!?江尻さん!?)
疾走感のある『西部』から始まり続いて『大人のくすり』へと流れ込みました。この曲ではお客さんもノリノリであいうちも入り盛り上がりをみせました。MCをはさみ『ななし』Bassからはいる激しめの曲『赤い月に吠える夜』へ…
MCで「受験にはいる為、これが最後のライブです」とちょいと残念な言葉。会場からは「え〜!」と言う声が…。(残念っすね江尻さん)
しかし活動休止とのことで受験終わったらまた活動再開するとのことでした。(良かったっすね江尻さん♪)
そして残り2曲『月と甲羅』Drumsのリズムからはいる『恋の毒薬』を演奏して盛り上がりを残したまま次のバンドさんへバトンタッチ♪

Set List
1:西部
2:大人のくすり
MC
3:ななし
4:赤い月に吠える夜
MC
5:月と甲羅
6:恋の毒薬



3バンド目は『GO!GO!7188 NIGHT』には欠かせないBass一鬼くん率いる【GO!GO!71山川】の登場だ!
和風テイストなSEにのってメンバーが登場…ギターサウンドが流れVocalの声がのっかり『浮舟』が始まる…あれ!?声がいかつい!そう!【GO!GO!7188】といえば女性Vocalなのですが【GO!GO!71山川】は男性Vocalなのでした♪しかしそこは盛り下がりなど全く見せず会場は盛り上がりをみせました。
2曲目『タクシー』ではVocalが女性に変わり激しい曲を披露♪
MCをはさみ、マイナーな曲?幻の曲?『バラード』へ。
Guitarの紹介で激しいSEにのって再び男性Vocal登場!
刀を天にかざし引き抜く姿が印象的だった『くのいち』を終えイントロフェイントを織り交ぜ『瑠璃色』を演奏しました。
最後のMCをはさみ最後の曲『ポラロイド』この曲は男×女のツインボーカルで演りお客さんも大盛り上がりで【GO!GO!71山川】のステージは終了しました。

Set List
1:浮舟
2:タクシー
MC
3:バラード
MC
4:くのいち
5:瑠璃色
MC
6:ポラロイド



【GO!GO!71山川】の興奮も冷めやらぬままこのイベントのトリを飾るのは女性ツインボーカルで、そしてDrumsがなんと!10歳!しかも【GO!GO!7188】のトリビュートアルバムにも参加(Drumsのみ)した【LOUIE'S】です♪
SEが流れる中、真っ赤に染められたステージへメンバーが登場し1曲目『浮舟』からスタート♪
1曲目終了後「はじめまして!湘南から来ました【LOUIE'S】です!よろしくぅ!」Drumsからの紹介があり会場のそれに応えて盛り上がりました。
2曲目『パパパンツ』では振り付けもあり会場はさらなる盛り上がりをみせMCをはさみ今回はメドレー内にあったりイントロフェイクではあった『C7』この曲はみなさんご存知なのでイントロ部分では「おぃっ!」の掛け声を混ぜいれ盛り上がりました♪
そして今回【GO!GO!7188】のコピーではかかせない(?)せつなく温かい曲『こいのうた』を演奏しました。
そしてDrumsソロ♪まだ10歳なのにこれがまた上手い!かなりのソロを披露してくれてお客さんからも歓声があがり『サンダーガール』へとつなげました。そして最後の曲『くのいち』を演奏し【LOUIE'S】のステージそして『GO!GO!7188 NIGHT』は終了しました。

Set List
1:浮舟
MC
2:パパパンツ
MC
3:C7
4:こいのうた
5:サンダーガール
7:くのいち

いやぁ〜どのバンドさんも色々なGO!GO!7188カラーを出してましたねぇ(´∀`)
1回目だからいまいちかなぁ…って心配はしていたんですが、そんな心配を吹き飛ばすかのようにかなりの盛り上がとなりました♪
このイベントも回を重ねるごとに大きくなってくれたらいぃなぁ…って思います(^-^)
今回出演してくれた【SLUSH】【MurMure】【GO!GO!71山川】【LOUIE'S】そして見に来てくれたお客さんの方々…お疲れさまでした♪そしてありがとうございましたぁ m(_ _)mペコリ
そして何より影ながら手伝ってくれた【GO!GO!71山川】の一鬼(いっき)くん!ありがとうございましたぁ!
次回また盛り上げていきましょ〜(^o^)/
あっ!Vol.2は2006年8月に開催予定しています♪
え〜…町野でした。

記:町野 康一郎

2006年2月18日(土)
『MUSIC 4 NATIONS Vol.2』

1、鈴蘭
現役高校生パンクバンド鈴蘭、一番手とあってか緊張している面もちらほら。
通常ブッキングでは初となるステージ。
でも…親しみやすいメロディー、そして明るいオーラに包まれたステージ、
そして何よりも音楽が好きだ!という気持ちが伝わるようなライブでした♪


2、H.EAT
蒲田3回目のH.EAT。前回はBASSで弾き語りライブ、今回はお客さんにその場でアンケートを取りやる曲を決めるという形のライブでした。途中途中にMCで盛り上げお客さんとのコミュニケーションを大切にしようとする気持ちが素敵でした!
曲は文句なしにかっこいい!また見たい!


3、MATRA
この日のMATRAは開始早々新曲で飛ばしてくれました!
月のライブを数多くこなす彼らですがどのライブも決して妥協を許さず、
自らの限界に進む姿勢が今日は特に伝わって来ました!

今日出演の鈴蘭、MATRA、そしてツアーの合間をぬって出演してくれたH.EAT。
ありがとうございます!
これからもCLUB TOP'S蒲田をよろSickね♪
ブッキング担当:江尻 龍樹

2006年2月17日(金)
『流旋美音舞 Vol.5』
今回で5回目を迎える蒲田CLUB TOP'Sがおくるアコースティック イベント『流旋美音舞』
この日も流れるような旋律を奏でてくれるアーティストさんたちが出演しました♪
そんな彼等のステージを紹介してみようと思います(^o^)/
ではでは…

まず1バンド目は今回が初ライブとなる【+S〜プラセス〜】
バックから白いライトが背中を照らしシルエット上に映る中、ギター
のアルペジオが響き少し淋しげな感じがする1曲目『駅のホーム』が
始まる。そのまま2曲目『茜色の空』へつなぎ今度はオレンジのライ
トが照らしシルエっトが浮かぶ…空のイメージが頭に浮かぶような曲
で、サビでは広がる感じがしました。
MCをはさみ3曲目『君とのメール』が終わり3曲目とは変わって暗く
せつない感じの『片思い』と演奏し再びMCへとながれました。
そしてMC後、最後の曲『空』へ…
最後の曲だけあってアップテンポで明るい曲で、サビではタイトル通り
風の中を走っているようでした。

ライブハウスでの演奏は初めてだったので緊張したようすでありました。
普段は蒲田駅前などでストリートを演っているので見かけたら聴いてみ
てはいかがでしょうか(^-^)♪
Set List
1:駅のホーム
2:茜色の空
MC
3:君とのメール
4:片思い
MC
5:空

続いて2バンド目は【吉成 輝】
1曲目『その名はマオウ』マオウって何だ?ってタイトル見ただけ
じゃ解らないがマオウは馬です♪マオウがどんな馬なのか曲を聴い
てると頭の中に姿が浮かびあがってきます。曲の方も聴きやすくノ
リのいぃ曲でした。MCをはさみ静かなアルペジオが響く『letter』
この曲は友達が詩を書いて吉成さんが曲をつけたコラボ的な曲です。
次の『relativity』はこれまた静かな曲であり、大人になる事…色々あ
るけど恐れずに…といった気持ちがありメッセージ的な曲でした。
4曲目の『ラブラブ NA 御雛様』は前日に出来上がったばかりの曲ら
しいです。3/3のおひな様の曲であり、これまた今までとちょっと
変わった感じのなかなか面白い感じの曲でした♪
そしてMCをはさんで最後の曲『Trick or Treat』ハロウィンの曲であ
りウエスタン調(?)の曲調でサビでの「Trick or Treat」と言う箇所で
は客席からも「Trick or Treat」と声が上がって、最後の曲らしく盛
り上がって【吉成 輝】のステージは終了しました。

彼も普段は戸塚駅前にてストリートを演っているのでこちらの方も
チェックしてみてください♪
Set List
1:その名はマオウ
MC
2:letter
MC
3:relativity
MC
4:ラブラブ NA 御雛様
MC
5:Trick or Treat

3つめは【ケンとシン】彼等は蒲田にある日本工学院専門学校蒲田校
の総合ミュージック科のヴォーカル科の生徒さんでAGとKeyのユニッ
トです。
1曲目『泣き虫』はVo&AGのケンくんがメインVoをとったせつない
曲…MCでは「ちょいと緊張ぎみです」とは言っていたがそんな風には
見せずに歌い上げてくれました。
2曲目『パピコ』はポップでかわいらしい曲でケンくんが曲途中にタ
ンバリンを手に取りお客さんと一緒にサビ後半をラララで手拍子&合
唱で盛り上がりを見せてくれました。
MC後の3曲目『好きにいさせて』はVo&KeyのシンくんがメインVoを
とった失恋バラードです。この日はちょっと風邪ぎみで咽の調子が悪く
ちょいとしゃがれた声でしたが、それがまた味をだしせつなさが倍増し
ました。
続いて4曲目『ふたり』へつなぎMCへ…
このMCでケンくんが「今までありがとうございました」と言いケンく
んがえ?って顔をして「すいません。うちのリーダーちょっと…(苦笑)」
ってな感じで会場を沸せてくれました♪
そして最後の曲『ピアニッシモ』をケンくんが歌い上げ【ケンとシン】
の初ライブは終了…彼等の曲は聴きやすくサビなど覚えやすい曲なので
1度聴いてみてはいかがでしょうか?
3/3にまた蒲田CLUB TOP'Sにて出演しますので時間がある方は足を
運んでみてください(^-^)
Set List
1:泣き虫
MC
2:パピコ
MC
3:好きでいさせて
4:ふたり
MC
5:ピアニッシモ

折り返し地点となる4つ目は本日唯一の女性Voであり女性Vo&AGと
男性Vo&AGのユニット【カラカラステラス】です。
このユニットは雰囲気がありメロウな楽曲です。
1曲目『ナチュラル』は柔らかくそして温かみのある曲で会場をす
でに【カラカラステラス】色に染めていきました。
MCをはさみ2曲目『ゼロゼロ』はどことなく神秘的で水面にゆら
ゆらと揺れている感じがし、3曲目『FUN FUN DREAM』ではタイ
トル通り夢の中へ吸い込まれそうな…眠りへと誘われそうな柔ら
かい2人の歌声が印象的でした。
最後の曲前にMCをはさみ『Blue time Blue season』へ…青いラ
イトに包まれ…ディレイがかった空間的な音が響き渡りメロウな
感じで終演を迎えました♪
彼等のメロウな曲は必聴です♪
普段は川崎駅西口にてストリートを演っているのでぜひ1度聴い
てみてください(^o^)
Set List
1:ナチュラル
MC
2:ゼロゼロ
3:FUN FUN DREAM
MC
4:Blue time Blue season
5つ目は蒲田CLUB TOP'Sの出演は3回目となる【*アスタリスク*】です♪
明るくノリのいぃ『君へ』から始まり、ちょいとお笑い要素の入ったMCでメンバー紹介をやり2曲目『December Lover〜君のいない街〜』へ…青系のライトが2人を包み、淋しげな曲だけど前向きな曲でもありました。
MCをはさみ3曲目ミドルテンポで明るい曲『遠くの空へ』…この曲ははっしぃのGソロが際立つ曲でもありました。
そのまま続いてはっしぃのAG、いけちゃんのVoで静かな雰囲気で始まる『ひかり』へとながれました。2番から音と声の厚みが加わり、柔らかい感じの最後のサビ前はっしぃのGソロ…そしてさらにサビでまた広がり感が増しました。
最後の曲の前にMCをはさんで『MASSAGE』へと…アカペラと手拍子から始まるこの曲、お客さんも自然と手拍子をはじめました。
明るくアップテンポなこの曲は会場を盛り上げ終演へと…。
彼等の曲は元気をもらえるような曲なので、ちょっと気分が沈んだ時は彼等の詩を(^o^)♪
Set List
1:君へ
MC
2:December Lover
  〜君のいない街〜
MC
3:遠くの空へ
4:ひかり
MC
5:MESSAGE
そしてトリを飾ったのは2回目の出演となる、AG&VoとKeyとBa&Choのトリオ【THE'S】
SEが流れ…終わりと同時にAGのカッティングから1曲目『ゆびずもう』…少しジャジーな感じが漂い楽し気な曲でありました。
2曲目『川の魚』は1曲目とは変わり少し暗めでまったりとした感じな曲ですが、どこか温かみがある曲でした。
AGのアルペジオが鳴り上手から白のライトが照らす中始まった『スカイライナー』スローテンポで少し暗めの『今日のできごと』この曲は「オレってダメな奴だなぁ…」って思った時に書いた曲で、それが伝わる曲でもありました。
暗い感じの5曲目『こおろぎのブルース』を終え少しMCをはさんでから最後の曲『白い朝』白いライトが眩しく【THE'S】を照らし今日のイベントは終わりを迎えました…。
彼等の曲は1曲1曲がわりと短かめではあるが、その中にはたくさんの思いがこめられていると思います(^-^)
Set List
1:ゆびずもう
MC
2:川の魚
MC
3:スカイライナー
MC
4:今日のできごと
MC
5:こおろぎのブルース
6:白い朝
以上が今回の流旋美音舞でした。
みなさん!この日は肌寒かったけど、心は暖まりましたか?
アコースティックの音色は心を暖めてくれる優しい音を奏でます…そしてそれに暖かい歌声を乗せて心へと染み渡らせてくれます。
以前(とぽとぽ時代)から言っているように、こんな活字だらけの文章だけを読んだだけじゃ伝わり切れないと思います。
次回の流旋美音舞は4月14日(金)です♪
季節は春へと移り変わり暖かい季節になりますが、心がちょっぴり寒い方は蒲田CLUB TOP'Sへと足を運んでみてはいかがでしょうか?
え〜…町野でした。

記:町野 康一郎

2006年2月12日(金)
『ROCK−TUNE』




1、THE RADDISH HANDS
蒲田には二度目の登場のTHE RADDIASH HANDS。
さわやかで時に哀愁を漂わせるROCKで会場の空気を包み込んで
くれました!そして新曲「迷走」を披露…これすっごい良い曲です!
皆さんも是非聴きにきてください!





2、FATE
2バンド目はTHE RADDISH HANDSとはうって変って熱いROCKをみせてくれたFATE!
激しい中に時折みせるバラードは安らぎを感じさせてくれます!
ちょいとHRよりなのでHR/HM好きも聴きに来て見て下さい!






3、NOTFREE
やってきましたNOTFREE!CLUB TOP'S蒲田史上初ワンマンをやってしまったバンド!彼らのキャッチーな楽曲がいつかみなさんの心に届くことのが楽しみです♪
しかし、キャッチーさだけを売りにしてないのがNOTFREEの魅力の一つ。ギターを置いてステージに降り、お客さんと一緒に歌ってしまうパホーマンスはいつ見ても楽しませてくれます♪





4、二律背反コラム
そしてトリは蒲田初登場の二律背反コラム!
ビールビンズのベーシストのもう一つ 
ブッキング担当:江尻 龍樹

2006年2月3日(金)
『蒲田CLUB TOP'S Presents...
女性Vocal限定イベント…LEADY FIRST Vol.5』

1、青が足んねぇ
蒲田初上陸の彼、彼女たち。JUDY AND MARYのコピーで登場
冬の寒さにやられた会場を暖めてくれました。
次はオリジナルでのライブが見て見たいです。



2、Butter Fly Kiss
CLUB TOP'S蒲田では珍しいVoとKeyの2人による打ち込みJ-POPユニット。
緊張の色も見えましたがそれに負けずに会場に歌を届けてくれました。これからどう進化して行くのかを楽しみに思わせてくれるステージでした。



3、ドキドキシェイク
ジャムセッションファンクインストギャルバンドの彼女たちはなんとサポートベーシストを含め7人組!
「エロかわカッコイイ」を自負する彼女たちのステージには圧巻されまくりです。


4、Salad Project
明るいサウンドとしっとりとしたバラードでトリを勤めてくれました。
4/7には自らの企画ライブ、そしてなんと9/9にはワンマンを控えているSalad Project。
どうなっていくのか楽しみです。

今回はライブ写真を撮る環境が作れず載せられなくてごめんなさい(>_<)
次回からはちゃんと載せますので、これからも覗いてみてくださいネ♪
見てるだけじゃなくて感想などカキコしてくれたらありがたいなぁ〜…なんてf^o^;)

ブッキング担当:江尻 龍樹


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