堂島ロールって何人分?1本は何切れで分けるとちょうどいいの?

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大阪にある洋菓子店「モンシェール」が製造販売する堂島ロール。販売から10年以上経った今での根付い人気のロールケーキです。

そんな堂島ロールですが、よくある疑問が「1本は何人分が目安なの?」ということ。余っても嫌ですし、足りないのも嫌ですよね。

今回はそんな堂島ロールの大きさについて調べてみました!

調べた結果、堂島ロールは大きく分けて「1本」「ハーフ」「カット」の3種類の大きさがあります。

一番大きい「1本」は、お店側で切られると6切れに分けられることがわかりました。

そのため「ハーフ」は3切れがお店が推奨する大きさだとわかります。カットはもちろん1切れですね!

堂島ロールとは?

堂島ロールは、Mon cher(モンシェール)という大阪の洋菓子会社が製造販売するロールケーキのこと。中のクリームとそれを取り巻くフワフワのスポンジが特徴的で、発売から10年以上経った現在も根強い人気があります。

いや〜美味しそうですね!!

大切な人へのプレゼントに、パーティーのデザートに、ちょっとしたおやつになどにもちょうどいいですね!

 

堂島ロールの大きさは3パターンあり!それぞれの違いは?

堂島ロールには、フルーツ入りのものやデコレーションが乗ったものなど様々な種類が販売されています。今回はその中でもオーソドックスなプレーンについてみていきましょう!

まず一番スタンダードな「1本」のロールケーキ。結構なボリュームがありますね!

続いてハーフサイズ。1本もいらない人にはちょうどいいサイズです。

そしておひとり様に便利なのが「カット 」の堂島ロール。ちょっと食べたい時にちょうどいいサイズです。1切れと言えども、意外とボリュームがありますね!

大きさのバリエーションも豊富なので、自分にあったサイズを選べるのが嬉しいところですね!

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1本は何人分になるの?

では気になる「1本は何人分なのか?」というところですが、お店側でカットされている画像がありました!

少し見辛いですが、1本を6切れにカットしているのがわかりますね!

もちろんカットされていないものを買えば、好みに合わせてもっと細くしたり、逆に太くしたりも可能ですが、お店側は1本で6カットを目安にしているようです。

この理論で考えると、ハーフは3カットがちょうどいい分け方ということもわかりますね!

 

まとめ

今回は堂島ロールの1本は何人分なのかということについてまとめてきました。

堂島ロールは大きく分けて「1本」「ハーフ」「カット」の3種類の大きさがあります。

この中でもスタンダードな「1本」は、お店側で切られた画像を見ると6切れに分けられていることがわかりました。

この理論でいくと「ハーフ」は3切れがちょうどいい大きさだとわかります。カットはもちろん1切れですね。

とは言え、結構食べ応えがあるのも事実なので、あくまで目安に考えて、自分の好みの大きさに切るのが一番だと思います。

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